シャープペン スマッシュ

シャープペンシルで大ブームになっているのがぺんてるの「スマッシュ」です。


30年ほど前に発売された商品ですが、一時下火になりながらも大人気商品になっています。シャープペン スマッシュ、中学から高校生の男の子に人気なのです。金属とゴムの本体は、いかにもメカニックです。口金と指が触れるグリップが一体化したデザインでスマートな印象です。口金が緩んでしまうことありますよね。グリップにはつぶつぶ状にシリコンゴムが配置されています。一部には、製図のプロ使用の技術も取り入れられているのですよ。私も製図のプロですが(さすがに今はCAD製図です)ぺんてるのシャープペンシルの愛用者です。


シャープペン スマッシュは、非常に丈夫です。10万回ノックにも耐えられる構造です。

芯の太さは、0.3mmが復活販売されたので0.5mmと2種類が販売されています。



定価は1本1000円とシャープペンシルとしては、高額ですが十分に使う価値ありですね。通販限定カラーは、プレミアがついているとか??

これを使えば、試験勉強にも熱が入りそうですね。











ダイソン ホットアンドクール

ダイソンの超人気商品といえば掃除機のサイクロンでしょう。サイクロンと並んでダイソンの人気商品となっているのが、ダイソン ホットアンドクールです。ダイソンの扇風機は羽根がありませんが、ホットアンドクールも羽根がありません。縦長の楕円形の形状で、ここのスリットから送風ができるようになっています。ホットアンドクールなので、扇風機と暖房機の機能があります。


扇風機としては、羽根のある扇風機と遜色ない送風力です。スキマから出る風を増幅するのは航空機にも採用されているすごい技術が採用されているのです。そしてファンヒーターの機能もついています。電気でのファンヒーター機能というと電気代や、ブレーカが落ちることが気になりますね。ファンヒーターの方は1200ワットです。ファンヒータを使うとすれば、強で使うか弱で使うかにもよりますが電気代はちょっと高くなりそうです。


ダイソン ホットアンドクールには、空気清浄機付きのモデルもあります。楕円形の送風部分の下に空気清浄機がついています。土台の部分ですね。西の方からやってくるPM2.5や花粉、ハウスダスト、お部屋の臭いの原因となるものまで除去してくれます。空気清浄機の性能としては8畳くらいの部屋であれば約30分で空気をきれいに浄化してくれるようです。もちろん、空気清浄機のついていないタイプもあります。


そして、ピュアホットアンドクールというモデルでは、スマホのアプリを利用すれば、空気の状態がわかるようになっています。スマホと連動して便利な機能があるようです。空気清浄機のほうは、やはりフィルターの掃除が必要になります。これは仕方ないですね。フィルターを外して定期的にきれいにしておきましょう。





ガス発電機

千葉県で台風により大規模な停電が発生し、長期にわたった復旧活動、ようやく復旧して間もない。電気の便利さを改めて身にしみた出来事だった。ガス発電機、東日本大震災をきっかけにプロパンガスを燃料にした発電機が開発されてきた。発電機の燃料といえば、主にガソリンだった。


東日本大震災では、ガソリン、灯油などの入手がきわめて困難だった。しかし、プロパンガスボンベはゴロゴロと津波で流されてきた。これを見て、災害時にでも入手しやすいプロパンガスやカセットガスボンベ等を燃料にした発電機で、電力を届けようと考えられだんだん普及してきた。家庭用でも使えるガス発電機がそろっている。発電機は普段はアウトドアでも便利に使うことができる。普段もつかいつつ、いざというときにも役立つものである。





魚うどん

魚うどんと書いて(ぎょうどん)は、宮崎県の日南市周辺の郷土料理であるとのこと。名前の通り魚を原料に作ったうどんです。魚のすり身に片栗粉をつなぎに作っています。通常のうどんのように小麦粉は使っていないのが特徴のようです。使う魚はトビウオが多いようです。


最近は糖質制限をしている方も多いと思いますが、魚が原料なので、栄養たっぷりですね。青さかなといえばDHAやEPAという成分が多く含まれ、血流をよくします。血管を若がえさせるような効果が期待できます。また、DHAはサプリメントにもよくありますね。認知症の予防にもいいといわれています。


だいぶ前からはやりだして、今や日南市の名物になっているのだそうです。テレビにも取り上げられて通販でも人気商品のひとつにまでなっているのです。低糖質、高タンパク栄養的にもいいともいます。麺自体に魚のうまみがあるし、使っている魚によっても味が変わるのでいろいろ食べ比べても楽しいですね。これから暖かいものが美味しい時期になります。私もぜひ食べてみたいです。






シャープ ゲーム用スマホ

今年の冬に発売されるスマホを公開したシャープ。「AQUOS zero2」は、軽くて超ハイスペックでタッチパネルの反応速度を向上させている。指の動きを素早く画面に伝えることができる。ゲーム特化型といっていいのだろうか。かなりゲームを意識したモデルのように思います。スマホでゲームするのが当たり前ですからね。スマホで熱狂的にゲームをこなしている人にとってはどうなのでしょうか。満足するのでしょうか。物足りないのでしょうか。

有機ELディスプレイを採用して画面サイズは6.4インチと大きくなった。しかし重量は従来モデルより3g軽くなり143gとなった。標準カメラと広角カメラがついている。

最近のスマホのカメラは、性能がすごくよくなり、デジカメはほとんど使わなくなりました。スマホだけもっていればかなりきれいな写真が撮れますね。先週、親戚の結婚式に出席しましたが、みんなスマホで、カシャカシャでした。すぐに画像処理して送ってきたりしました。