読書バリアフリー法

読書バリアフリー法というものが、制定されました。 視覚障害や発達障害のある人らが読書をしやすい環境を整えましょうという法律です。 点字図書や音声読み上げ図書(電子図書)を国や自治体が中心となって整備しなければなりません。 読書は、教養を高めたり、いろいろな人の意見、知識を吸収できるものだと思います。 視覚障害者はなかなか大変で、ボランティアの方々の努力で、支えていたようです。 読書…

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読書アイテム

私は、基本的に読書はした方がいいと思っています。千円前後で、自分とは別の考え方や知識、教養が手に入るからです。一冊本を読んでも心に残るのは3つ4つぐらいなのですが。 快適な読書をするための、読書アイテム面白いのがありますね。タイマー付きのしおりです。つい夢中になり時間を忘れてしまうことも多々あります。用事に遅れてしまうことも。また、スキマ時間を利用しての読書には便利ですね。 あと、ブクログと…

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読書の効果

個人的には、教養を身につけるのは読書がいいかなと思っています。 どんな本を選べば役に立つか、役に立たないか、また失敗するか。 本を通販で購入しようとすると、読んだ人のレビューがのっているサイトがあります。 その本が良いか悪いか、どう感じたかは、読み手の知識や経験、考え方で変わってくると思う。 また、読み手がその本からどんなことを得たいのか、その気持ちによっても変わってくると思う。…

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百田尚樹さん

百田尚樹さんが小説家を引退するという。 私は昨年、百田尚樹さんの「日本国紀」を読んだばかり。 私には、ちょっと難しい部分もありましたが日本は、素晴らしい国だと改めて感じました。 日本人に生まれて良かった。誇りに思えます。 百田尚樹さんの作品を読んだのはこの1冊だけですがほかの本も読みたいと思っていました。 引退するのは残念ですが、まだまだ今後のご活躍を祈念したいと思います。

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