サラリーマンの副業

大手広告代理店社員の痛ましい事故(事件)を契機に各企業では、強制的な残業規制を実施しています。

また、働き方改革法案がはじまり、残業規制にさらに拍車がかかってきているのではないでしょうか。

残業が減った分、メガバンクをはじめ、大企業で副業、兼業を認め、推進している時代です。

企業に勤務するサラリーマンも普通に副業、兼業の時代になったのでしょうか。


田舎のほうであれば、兼業農家なんてこともありです。
何十年も前から副業、兼業を持ってサラリーマンをやっています。


で、副業、兼業を考えると、本業の勤務を終えてから、別のところで働くのもいいでしょう。

でも、勤務を終えてから3時間働いても、収入は決まってきます。


時間を切り売りするには、自由時間を削る、睡眠を削るとなってきます。

それではいずれ体がもたなくなるのではないでしょうか。

時間の切り売り以外の兼業が有利かもしれません。

儲かる仕組みを作る、または、投資(不動産投資、自己投資、株式投資)

今の時代では仮想通貨(暗号資産)などあると思います。

参入諸壁の低い、投資コストの安いことを自分でやる。どうでしょうか。


自分なりに考え、会社以外からどういう収入を得るか考えなければならない時代かもしれません。

「年金生活に入るまで2千万ためておけ」の時代です。

10年前から予想はついていたことですが。

頑張っていきましょう。



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